明治から昭和初期にかけて先祖が使用していた硯石です。中国古美術・全身正気紫砂壺・底款徐漢棠紋・宜興原鉱・紫泥急須・茶壺・茶道具・置物。中国瑞渓の硯石と思われますが、瑞渓かどうかは明確でありません。中国古美術・明洪武青花龍紋双耳瓶・青花磁・純手描き・陶芸・花瓶・文房具・置物。硯石の形に合わせて、紫檀?と思われるケースに入っています。工芸品 STEVE HARRISON Short Beaker Desk Cup。ケース表面には 瑪瑙(メノウ)?と思われる石が貼り付けられています。古伊万里 初期伊万里 染付 生け垣文 江戸期 豆皿 1客。かなり使用感はあり、硯の中心部は若干の摩耗?(0.5㎜程度か?)が見受けられます。九谷焼獅子(15号)。ケースを含めた大きさは、横方向最大:約118㎜、縦方向最大:142㎜ケースを含めた重量:約490g です。天然本翡翠根付。